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ハンギングミルク1(シリコンカバー付属セット)
7,920円(税込)
79 ポイント還元
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ハンギングミルク1(シリコンカバー付属セット)
7,920円(税込)
79 ポイント還元

・お客様の声



●評価★★★★


牛によって飲むスピードが違う、特にゆっくり飲む牛に対しては、シリコンカバーがあると保温できてとてもよかった!台車にのせて運ぶので、こぼれにくい点も良い。





●評価★★★★


だいぶ昔から使っているのですが、かなり進化してきました。シリコンカバーがあると、中身が冷めなくてゴミや虫が入らないのでいい感じです。使ったあとに洗浄するのが少しめんどくさいですが、満足しています。次はどこが進化するのか楽しみです。





●評価★★★★


哺育牛が常時10〜20頭ぐらいおり、哺乳瓶で2時間ぐらいかかっていた。今はこちらのバケツ3個使って1時間程度でおわるようになり、とても助かっている。前より下痢や誤嚥も減ったようん感じるね。




※あくまで参考地や個人的な感想です。製品の効果を保証するものではありませんので、予めご了承ください。

・製品特徴



Calf feeding bucket 6 liters (set with heat-retaining silicone cover included) Calf feeding bucket 6 liters (set with heat-retaining silicone cover included)
Calf feeding bucket 6 liters (set with heat-retaining silicone cover included)Calf feeding bucket 6 liters (set with heat-retaining silicone cover included)

●オンライン限定!お客様の声で登場!
 保温シリコンカバー付き!ミルクが冷めにくく、こぼれ防止にも
●前面・背面どちらでも乳首を取り付けOK!
 月齢や使用状況に応じた使い分けが可能!
●フェンスやゲートなど様々な場所に引っ掛けて使用(掛け幅:35mm)
●容量6リットル。内面に見やすい容量メモリ付き!
●排水栓(1個)付属で洗いやすい


・製品仕様


Calf feeding bucket 6 liters (set with heat-retaining silicone cover included)
・付属品:乳首1個、排水栓1個、シリコンカバー1枚
・サイズ:奥行305×幅243×高さ325 mm
・重量:1.1kg
・容量:6リットル
・使用用途(オススメ):子牛(ホルスタイン、乳牛、和牛、ジャージー牛ほか)
※上記は目安です。月齢や使用環境によっては、合わない場合がありますのでご注意ください。

・ピーチティート(哺乳乳首)の特徴


ファームエイジで取り扱っている哺乳具は、すべて 「ピーチティート」と呼ばれる乳首が付属しています。

牛は母牛の乳首を噛んでミルクを飲みます。
噛むことで唾液と混ざりやすくなり、消化が促進されたり、顎が鍛えられるなどのメリットがあります。
ヒト(赤ちゃん)の場合、母乳を飲むときは顎と舌を使って「噛んで」飲んでいるそうです。
ヒトもウシも「噛んで」飲むという点では同じですね。

この乳首は母牛の乳首に倣った構造になっており、「噛んで出る」ため、
子牛のペースでゆっくり飲むことができます。
これにより、

・消化酵素とミルクがよく混ざることによる下痢の減少
・唾液とミルクが混ざることで、消化がされやすく下痢の予防になる
・噛むことで胃の中の消化酵素が分泌され、小腸でしっかり消化吸収できる
・誤嚥(ごえん)を防ぐことで肺炎などのトラブルを予防できる

などのメリットが期待できます。

・ご使用ポイント


■ピーチボトル ・ ハンギングミルク用交換乳首は TOP の文字が上向きになるように使用する
■ピーチボトル ・ ハンギングミルク用交換乳首の洗浄方法
1、40°Cくらいのお湯で、乳首をすすぐ。
 お湯の中で白い濁りが出なくなるまでよく乳首を握り、内部にミルクが残らないように洗い出します。
酸性洗剤を使用することによって牛乳に含まれるカルシウムやマグネシウム等のミネラルを分解します。
2、アルカリ洗剤を使用してバケツなどに浸しながら、よく揉んで洗う。
 アルカリ洗剤を使用することで、牛乳の脂肪・蛋白質を分解し、熱に強い細菌を殺菌します。
3、水でよくすすぐ。
4、酸性洗剤を使用してバケツなどに浸しながら、よく揉んで洗う。
5、再度、水でよくすすいだあと、しっかりと乾かす。

<<<POINT>>> 熱湯で洗うと、蛋白質が固まってとれなくなる原因になります。
逆に温度が低い水の場合は、乳脂肪が溶けず洗浄がしづらくなります。


※使用頻度にもよりますが、外部から目に見えない劣化や雑菌繁殖等を避けるため、
 乳首を半年~1年で定期的に交換することをおすすめします。
※上記内容は、誤嚥やその他哺乳に関するトラブルを絶対に防ぐものではありません。

・動画(ピーチティートの特徴)





・SNSユーザーの声



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