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商品説明
アブ捕獲・駆除に!電気も薬も使わない次世代型アブ捕獲器
毎年気温が上がるシーズン、放牧地や畜舎に群がるアブ(虻)によって、牛・馬にストレスがかかったり、乳量低下や採食量減少が発生することがあります。「薬剤の散布には抵抗がある…」「広い敷地をどう対策すべきか分からない」
そんな現場の声に応えるのが アブキャップ です。
アブの習性を活かして誘引し、効率よく捕獲できる“薬剤・電気不使用”のトラップ。
環境負荷が少なく、ランニングコストほぼゼロで長期的に運用できるのが特徴です。
(1) 販売実績5000台以上!全国各地に豊富な導入実績!
(2) 電気も薬も使わない!家畜だけでなく人・環境にも優しい
(3) 公共牧場でも高い効果!アブによる被害が1/6に減少
(4) ひとりでも組立カンタン!約20分移動も可能!
(5) 部品販売やオプションも豊富。安心して長くお使いいただけます
・ご注意点
・日光が当たらない場所には設置しないでください。(木の下や建物の中など)
・破損の恐れがありますので、最低でも障害物からは10m以上 離すことをお勧めします。
・破損の恐れがありますので、積雪時は設置しないでください。
よくあるご質問
Q:なんでアブが寄ってくるの?A:アブの特性は黒い色、温かいもの(他、臭いや二酸化炭素)に反応します。
アブキャップのボール部が黒いので、太陽の光で温まりやすく、その熱に反応して寄って来ます。
電気や薬品は要りません。
Q:どんなアブが捕れるの?
A:北海道で一番ウシへの被害が多いとされているニッポンシロフアブが9割方です。他、アカウシアブ(スズメバチみたいなアブ)も多くはないですが捕れてます。
Q:ハエやサシバエも捕れるの?
A:数匹たまたま入っていることは聞きますが、、、メインで捕ることはできません。
アブキャップの仕組みではハエやサシバエが捕りにくいのが現状です。
Q:どんなところに置くの?
A:よく日が当たり(黒いボールがしっかり温まる)、見通しの良い広場に置いてください。
アブは広いところを好んで飛ぶ性質があるとされています。
牛舎などの建物が近いところ(障害物が多い)はあまり寄ってこないことが多いです。
ウシなどの動物が集まるパドックや水飲み場の近くも動物に反応してアブが寄ってくるのでお勧めです。
Q:何個置いた方が良い?
A:おおよそ1haあたり1〜2個をお勧めしています。
・動画(アブキャップの設置方法)
商品仕様
製品仕様


・材質:ボール部/PVC(ポリ塩化ビニル)、支柱/鉄(亜鉛メッキ)
・サイズ:H2470mm(地上部:約1950mm)
・重量:13.4kg
バリエーション
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アブキャップ 🄬
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